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2021
04,17
07:27
あきない世傳金と銀 7 碧流篇
CATEGORY[小説]
幸の妹、結も、大阪天満から江戸によびよせ、お竹とともにまた
戦力となってくれていきます。
滋賀の木綿をつかった小紋も軌道にのれそうな
気配をみせてきました。
結は賢輔に気持ちがあるのだろうかとおもわれるが
いかに・・・。
高田郁さんに感服。
早く続きがしりたいのと、もったいないのと半々です。
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2021
04,16
18:31
あきない世傳金と銀6
CATEGORY[小説]
高田郁さん本流編です。
もう夢中でよんでいます。
今10までしか発売されていないのであまりあわてて
読むのはもったいないとおもいつつ、先がしりたくて
うずうずします。
急に三人目の相愛だった夫をなくした
幸は、夫と二人で江戸で開く店にでようと
相談していたこともあり、ひとりになっても
その決意を固めます。
一緒にと懇願する妹、結に、ゆくゆくは
よびよせるかもしれないがいまだまだとつたえ、
女衆頭のお竹に頭をさげて
右腕として一緒にいってほしいとたのみます。
お竹は今までいきてきて一番うれしいとよろこび
一生つかえるといいます。
とても心あたたまるシーンでした。
今までの商いで結とくんでの着物の販売に商才をみていて
なんとかしたいとおもっていた幸でした。
あちこちの神社に店の名前と鈴の絵をいれて手拭いを奉納して
名前のしれわたったのちでの開店でにぎわいをみせたところで終わります。
貧しそうな女性への丁寧な接し方をみていた周りのお客さんも心があたたまり
みせは良い滑り出しになりました。
早く次が読みたいです。
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2021
04,14
08:07
あきない世傳 金と銀5 流転篇
CATEGORY[小説]
高田郁さん5冊目。
本当にもう、ごはんより寝るより夢中になります。
最初に伏せんがあったように、とうとう優しい三男と
夫婦になり、流産の痛手からもなんとか立ち上がり、東京への進出の準備もすすめていき
妹の結も一緒にすむようになった
幸。
さいごに、だんなが倒れたというところで5巻が終わります。
どうなるのか、ずっと92歳の主治医も気を付けるようにいっていた
病がでたのか。
早く続きが読みたいです。
でもすでに10巻まであるということは
これからもいろいろなことがおこりそうです。
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2021
04,12
22:54
あきない世傳金と銀 3
CATEGORY[小説]
長男と結婚したが、急に死なれて次男に請われて
再婚して二人で商売をもりたてていきはじめたが
またしても、ずっこい考えの次男にあいそをつかした
お得意さんとなる人らが彼女をかい、店のみんなも
そちらについていることがわかって、でていってしまった亭主。
そこでおわって早く次がよみたくてうずうずする。
才能と努力と人柄で商売の道にすすみつつある幸がとても気になる。
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2021
04,11
15:20
AI VA. 教科書が読めない子供たち
CATEGORY[小説]
新井紀子さんです。
AIは莫大なデーターでの統計であること、たとえば
幼稚園のこどもでいちごを10こみたらいちごが
どういうものかわかる。白いイチゴがあっても
いちごだけど白いなどと。
でもAIは千万だか億だかのデーターが必要で
人間におきかわられることがないというような
ことがかかれています。
データーで処理できることは短時間でできるので
私学の入試にははいれるようになっても・・・。
でも私は誘惑にまけて金と銀をよみはじめたので
途中まででです。
金と銀のおもしろさはもう絶大です。
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2021
04,04
18:59
いい男の条件
CATEGORY[小説]
ますい志保さんです。
中村さんのブログで、古いこの本がでてきたとかいてあり
ますいさんが中村さんと同じ明治大学、そして銀座のクラブのトップクラスのママのはなしというのでかりてみました。
色々条件などがでてくるのですが、おとこ気があるひと、ということで集約させてしまいそうです。
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2021
03,30
21:46
みおつくし料理帖
CATEGORY[小説]
最後の三冊、残月、美雪晴れ、天の梯です。
ハッピーエンドながら、みおが前に出ないで、野江を女郎部屋から
だしてあげ、一緒に大阪にかえれるところでおわった。
気持ちの良いおわりかたで最後を繰り返し読みたくなってしまう。
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2021
03,21
21:11
人間の詩
CATEGORY[小説]
夏目文夫さん著作です。いきておられたら大正14年生まれの95歳です。
障害とともに生きる7になってきれいな装丁ででていますが
古い本もあるようです。
生後まもなくの、小児まひで両足がたたないまま
小学校高等科を退学する。一位だった成績が、体育をしていないということで
さげられた(それでも悠々の一位だったのに)ことが許せず
退学届けをだされた。
その後、親は一生面倒みてもらう弟に逆らうなというが、
自力で、試験をうけ、大学入試資格をとり、同志社神学部に入学。
松葉づえで歩く練習もしたが、左足は全くきかないので
足を固定してのこと。
そのご、結婚、牧師と夫婦であゆまれますが
信仰ではすくえないと、又しても独学で、弁護士になり
京都で水俣病弁護の代表をつとめられたが
足の不自由から来るケガで、ねたきりのようなせいかつになり
75歳でなくなられました。
学資のために、夫婦でひらいていた塾も評判を呼び、
弁護士になったときも生徒らが喜んでくれた様子がかかれています。
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2021
03,18
12:40
家族じまい
CATEGORY[小説]
桜木紫乃さんです。
オムニバスのようにつながった小説で、最初の智代というタイトルから一気に
よませてくれます。
やっぱり桜木さんです。
みんなそれぞれ、背負った人生があり、年もとっていく、というのが
よくわかります。そして人の性格はそうかわらないのだなぁと。
サックスふきの女性からは、幸せそうな老夫婦にみえても、勝手をしているようにみえる姉妹でも・・・。
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2021
03,14
21:33
花散らしの雨、想い雲、今朝の春
CATEGORY[小説]
みをつくし料理帖の、2,3,4巻にあたります。
一巻をよんで、そのあと1日で続きを読んでしまいました。
みおが、どうなるのか、まわりのみんながどうなるのか
もう気になって気になってどんどん引き込まれてしまいます。
きっとハッピーエンドになるだろうと期待しながら続きを読むのを楽しみにします。
こんなに必死に読むのは久しぶりです。
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2021
03,13
14:18
八朔の雪
CATEGORY[小説]
高田郁さんのみおつくし料理帖です。
9巻の最初の一冊ですが、最初からぐんぐん引き込まれます。
もう、すぐに次が読みたくなります。
両親を洪水で急になくし、8歳で料亭のおかみに
助けられてから、そのご主人もなくなり‥と不幸がおそいますが
考案した料理で周りをよろこばせていきます。
いやがらせや、まねでなんども、もうだめということもありながらですが
どうなって成長していくのか楽しみです。
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2021
03,07
17:18
明日の子供たち
CATEGORY[小説]
有川浩さんです。
阪急電車とも、三匹のおっさんとも全然ちがうけれど、昨夜よみはじめて
我慢できなくて昼間も読んでしまい読み切ってしまいました。
又次の、空飛ぶ広報室もかりてあるので安心です。
タイトルはいまいちだったのですが少し読むともうすぐに引き込まれます。
そしてカナが、実存の施設で暮らしていた高校生の時に
施設の実態をしってほしくて有川さんに手紙をかいて小説になったということが
彼女自身のあとがきでわかりました。
有川さんは広報室でも取材がしっかりしていたようですが、すばらしいです。
施設での子供らのおこづかいなどもかかれていますが、人と資金がしっかりながれるように
安定した生活ができるようにと思いました。
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2021
03,06
11:16
三匹のおっさん、三匹のおっさんふたたび
CATEGORY[小説]
阪急電車の有川浩さんです。
こんなに面白い本があるのかとおもうくらい楽しかったです。
よくまぁ、こういう話を次々考えつくと感心していて
あとがきを読んでびっくり。
ずっと男性だとおもっていたのに有川さんが女性だったのです。
そうとわかると阪急電車もこのおっさnシリーズも繊細な女性心理が
すべて納得しました。
もっとよみたいと有川さんの本を予約しました。
ふたたびの再びがでればいいなとおもいます。
テレビでもやっていたようですが全くしりませんでした。
おっさんの孫と、もうひとりのおっさんの娘のほのぼのとした
高校生の付き合いがきもちのよい糸になっています。
奥さんが被害にあいそうになった結婚詐欺も、なるほど、こういう手口で
だまされるのかと思いました。
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2021
02,19
09:17
わすれられないおくりもの
CATEGORY[小説]
死んでしまったアナグマをみんなが悲しみますが
森の動物のなかに、アナグマからの教えが生きています。
死んでも、何ものこらないのではないという
あたたかい絵本です。
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2021
02,19
09:13
鬼滅の刃
CATEGORY[小説]
23巻のコミックを読みました。
戦いのシーンが多くて、正直疲れました。
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2021
02,12
07:51
ウンンコはどこから来てどこへ行くのか
CATEGORY[小説]
法政大学の湯澤規子さん著作です。
そうだ、本当にトイレはどこでどう下水にながれて、きれいにされているのか
とても大切なのに、あたりまえになっていて感謝もわすれています。
ついこのまえまで、ぼっとん便所だったのに。
貴重な肥料で、なかなかの値段で取引されていた時代から、回虫など衛生面から
東京オリンピックで一気に水洗トイレが普及したそうです。
今でも、トイレのない国は、夜の排せつ物をビニールにいれてはげるなんていう
話もでています。
有事のときに、下水がどうかなるとおそろしいことになるのか、おそろしくなります。
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2021
02,06
16:31
男の死にざま
CATEGORY[小説]
島田裕巳著作。この人のことがよくわからないのだが、オームを正当化して
職まで失ったようだが今はどう考えているかが今もって不明なかんじがある。
それを抜きにして、この本は興味深く冷静に分析されている。
少し前までは、今のように90すぎて、100になっても
元気でいるかもしれない、なんていうことは
かんがえられなかったのだけど、今は寿命がのびている。
死に方は選べないので孤独を恐れてはいけないと書かれている。
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2021
02,03
15:05
高血圧の常識hウソばかり
CATEGORY[小説]
桑島巌氏の著作です。
2007年と古いのですが、その時からすでに、年齢とともに血圧はあがるものという
かんがえがあったようですが、著作では、脳梗塞などの
リスクから、下げるべきだだとの姿勢です。
また、心筋梗塞の薬がたまたま、血圧をさげることを
発見した上司からの示唆で論文もかいたが
製薬会社の思惑でなかなか世に出なかった裏話なども
でています。
塩分をほとんどとらない種族がいたりで
塩分のとりすぎは特に日本人はとてもおおいということで
気を付けること、あとはやはり運動ということが書かれています。
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2021
01,29
18:13
メモの魔力
CATEGORY[小説]
前田裕二さん著作です。
図書館で借りるのにずいぶん待ちました。
私にはもうあまり参考にならないけれど
若い人にはいいかなとおもいました。
ただ記憶のためにかくのではないということがわかりました。
コメント[0]
2021
01,17
14:36
ブラックベルベット
CATEGORY[小説]
恩田陸さんです。
コンサートの様子も何度か足を運んでかいたとありましたが
これも、畑違いの題材でたいしたものです。
最初はミステリーもどきで、ちょっと入り込みにくいかとおもったのですが
最後はハッピーエンドで爽快におわれます。
これが映画になったらだれが「めぐみ」をするのか
でも、これは難しい、本がいいかなと
思いました。
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2021
01,12
10:08
下町ロケット
CATEGORY[小説]
池井戸潤さんです。
テレビや映画にもなり興味があったが
とうとうどちらでもみられなかったので本で読みました。
もっとほのぼのと、東大阪のような下町で頑張っている職人さんと
思って読み始めると最初から、大企業のえげつなさがでてきて
ややこしくなって、ネタバレを読んだりしてしまいました。
夢をあきらめずに、弁護士や理解してもらえる人に出会えて
最後は成功しますが、中小企業の資金繰りや以前よんだ
宮本輝さんもかいていた、大企業の、中小企業つぶしもかさなって
大変なことだと思いました。
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2021
01,08
16:20
はつ恋
CATEGORY[小説]
村山由佳さん著作です。
ハルメクに連載されているときに、わくわくしてほのぼの読んでいましたが
単行本を見つけて又読み返したという形です。
村山さんは、おとうさんのことを日経にエッセイに書かれているのを読んで
なんて、文章が上手なのだろうと、おもって名前がインプットされていました。
バツ2のハナとおさななじみのトキオが遠距離恋愛夫婦(しっかり
籍が入っているのかは不明だが)になって、トキオの成人した
娘も、結婚相手にあってほしいとハナに頼むほど
信頼されている。
この年になっていろいろあったけれど、今いそがしいけれど
幸せにしている二人が気持ちよく書かれていてとても気持ちのよい小説だった。
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2021
01,05
08:30
二月の雪、三月の風、四月の雨が輝く五月をつくる
CATEGORY[小説]
内館牧子さんです。
よみうり新聞にのったエッセイ集です。
タイトルはマザーグースからとったもので
色紙に書いているものとのこと。
エッセイも面白い!
相撲大好きがこうじて、東北大に社会人入学して仙台の
魅力にとりつかれたことや、仙台の魅力がおりこまれ
ゆっくりたずねてみたくなります。
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2020
12,31
11:27
すぐ死ぬんだから
CATEGORY[小説]
内館牧子さんです。
以前読んでとてもよくて、興奮していたら、あのあとドラマにもなりました。
ドラマは一度もみないでおわったのですが
この本はずっと心にあって
コロナで帰省できなくなったことで
沢山本をかりておきたく、その筆頭に選びました。
もう一度読みたいと思ってもなかなか実際は読まないのですがこれは
別格です。
そしてやっぱりとても楽しくて前向きになれて
又読むかもしれないとおもわせました。
セルフネグレクト、自分で自分をみがくことを老いを理由にすててしまうことだ
そうです。どうせ年だからといっていると
だめなのがよくわかります。
ああ、たのしかった、続編も欲しい本です。
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2020
12,20
17:19
還暦からの底力
CATEGORY[小説]
日本生命から、ライフネット生命、そして大分の立命館アジアの学長である出口治明さんです。
還暦から元気が出る本、ではありませんでした。
なぜこんなタイトルなのか、本人も最後に、ふれておられますが
違うタイトルならもっと若い人たちにも読んでもらえるのにと
もったいなく思います。
人生は、人、本、旅と書いておられますが歴史に、学んで
賢く生きることをといてあります。
迷ったら、買う、行く、やるというのも
うなづけます。所詮そう賢くない人間の事まよっているよりやってみよう。
又、教養は知識×考える力ということ、
そして、人には二極化があたりまえというのも納得です。
だれでもが頑張れば足が速くなるわけでも、水泳ができるわけでもないように
できることが最初からある、国の頂点にたつにも、努力ではなく
そういう人がいるのだというのも、そのとおりです。
超合金のレーザーだったかも、好きなことしかしていない、好きなことしか
できないというようなことをいっておられますが、好きなこと、できることで
進んでいくべきなのだと思います。
コメント[0]
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