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2014
06,23
08:42
江分利満家の崩壊
CATEGORY[小説]
山口 正介さんの作品です。
山口瞳の長男の、家族についてほとんど真実に近い小説です。
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2014
06,23
08:39
舟を編む
CATEGORY[小説]
「まほろ駅前多田便利軒」で2006年に直木賞をとった三浦しをんさんの、映画にもなり
大ヒットした作品です。
舟を編むというのが、辞書を編集するということだとは、知らずに読み始めました。
とっかかりがわかりにくく、なのに、やめられずに一気に読み、最初にもどって、人物設定を見直しました。
もう少しわかりやすく入りやすい小説にしてもらえれば、タイトルだけで読みたくなるように、本の色も地味でもっと時代がかった難しいものに感じてしまうのが惜しいです。
それでもきっちり、みんなに読まれているのは内容の楽しさです。
辞書にたずさわる精密さ、そして辞書に使われる紙の大切さが伝わってきます。
誠実にいきる「まじめ」さんの生き方と、ひたむきに料理人をほりさげている奥さん、
登場人物も好感が持てる人ばかりです。
時間を忘れて読めたのは、村上春樹の田崎さん以来でした。
バイヤー・みり著・チョコ本「世界の果てまでチョコレート」・3名 ←参加中
ベルギーのネコちゃんのチョコはネコ好きでなくても目がいってしまいます。食べるのがおしいようなかわいらしさです。
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2014
06,02
10:54
ディアスポラ
CATEGORY[小説]
勝谷誠彦さんの小説です。
後書きが百田尚樹さんで「この本は売れない」と書いてあります。
勝谷さんは「たかじんのそこまで言って委員会」の過激論客だったそうです。
この小説は、福島原発が起こる前に、日本が原発でやられて世界中に難民として
避難しているその一部のチベットにわたった家族がたんたんとかかれ、後半は日本に
残った数人の生活を書いてあります。
後半はチェノブイリで老夫婦が現場に残ったというはなしとだぶります。
いきさつや「事故」(と小説で出てきます)の様子は一切無いのですが
真に迫ってきます。
百田さんが売れないといっているのは、ハッピーエンドでないし、話もわかりにくいからです。
私ももう、投げ出しそうになりながら、それでも、やめられずに、読みました。
百田さんの書物のように、寝食忘れて・・というたぐいではないですが小説としてもっと、未来が見えるような
希望があるといいのに、と素人は思いました。
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2014
05,15
20:10
小林凛
CATEGORY[小説]
小林凛さんの小学生時代からのまっすぐな俳句をしり
俳句はよいものだなとおもいました。
いじめにあいいけなかった学校や、そのときのいじめた生徒にあやまってもらって
うれしかったことなどが素直の書かれています。
これからの彼の成長が楽しみです。
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2014
05,15
09:22
大震災を生き抜くための食事学
CATEGORY[小説]
宮城大学食品分子営業学の石川伸一さんの体験著作です。
奥さんがかかれているという挿絵がとてもあたたかく、ほかに大学勤務とありますが
絵が専門なのかそちらのほうに興味がいくくらいです。
非常時にはいつもと同じものが食べられるのが一番よいとどこかできいていたのですが、
冷たく硬くなったおにぎりや、毎回おなじあんぱんだと、せっかく供給されてもたべられずに
捨てざるを得なかったことがわかります。
カセットコンロを用意しようとおもっていたところでしたが、一日にボンベがいくつもいりそうで
そのあたりも大事、何より水も大事だと痛感です。
食べるだけではなくトイレも同じ位大切な問題だと改めて思いました。
火山国、地震国の日本、自分でできることは自分でしなくてはいけませんね。
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2014
05,11
08:51
ペコロスの母に会いに行く
CATEGORY[グルメ]
ペコロスというのは、たまねぎを詰めて植えて大きくしないで育てた、小さな玉ねぎのことで、岡野さんの
はげあたまをもじってつけられたそうです。
認知症でホームにいるおかあさんに息子さんの岡野さんが会いに行くというタイトルですが
息子だということがわからないことも多いおかあさんとの日々や長崎時代の思い出などが
4こま漫画に描かれています。
認知になって穏やかに生きるというのは、神様がくれた最後のごほうびという考え方もあると
どこかで読んだことがありますが、それを実感させる親子物語です。
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なんといってもガスで炊くご飯は早くておいしくてやめられません。
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2014
05,01
21:37
こんな健康法はおやめなさい
CATEGORY[小説]
中原英臣さんの著作、副題は頭もううっかり騙されているとあります。
テレビでとりあげられては消えていった健康によいという食品やデーターにおどらされないように
しないととおもいました。
最後にいくつか書かれている本当に健康を考えるならのなかで一番印象に残ったのが
「歩く」ということでした。
やはり、これにつきるのだと思います。
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2014
05,01
21:34
僕の死に方
CATEGORY[小説]
流通ジャーナリスト金子哲雄さんのエンディングダイアリーです。
金子さんが死が迫った中、書き残したものと、奥さんのわかこさんが書き添えた短い文章がそえらえています。
彼の生前の仕事のこと、病気がわかってからのこと、死の直前のこと、よくわかります。
若くして一人になられた奥さんにもエールをおくります。
こういう風に生きていければととても暖かい一冊でした。
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2014
04,18
10:06
医療否定本に殺されないための48の真実
CATEGORY[グルメ]
長尾和宏さんの著作です。
近藤誠さんたちの、抗がん剤に殺される系の本に対する本です。
近藤さんも長尾さんも、反対意見というより、自分で考えて治療方針をきめようというので
同じ考えだろうとおもいました。
開業医でいろいろな患者さんをみておられる長尾さんの話は説得力があります。
抗がん剤はがんをなおすのではなく、延命というのもよくわかりました。
どう延命するかも大切です。
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2014
04,18
10:03
ナニカアル
CATEGORY[小説]
桐野夏生さんの林芙美子さんのことを書いたものです。
しらない林芙美子さんの活発さに驚きでした。
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2014
03,10
10:16
若々しい人老ける人
CATEGORY[小説]
医学博士の佐藤富雄さんの著作です。
食べ物と、それを補うサプリメントの必要性をとかれています。
サプリって必要なのかなぁと半信半疑ながらもよみました。
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2014
03,01
19:59
時間の作法
CATEGORY[小説]
林望さんの、時間の使い方、生活の知恵です。
忘れないために大切なものは、かべかけに全部ピンでとめてあります。
なるほど・・・。
風邪の予防のために、密室になるエレベーターに乗らないというのもおどろきでした。
運動のために階段を歩くというのではなく・・・。
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2014
03,01
19:56
ようこそわが家へ
CATEGORY[小説]
直木賞作家、池井戸潤さんの小説です。
ほのぼのしたタイトルと、猫と家の装画で、あたたかい話を連想して読み始めてびっくり。
電車で注意をした男につけられ、家族がおびやかされる世界に入っていきます。
こわくて、夜ねつけなくなりながら、翌日はこわすぎるからと言い訳して、ラストをまずよんで
一安心してから、夜中まで一気に読んでしまいました。
だれもが、急に被害者になりうるおそろしさを、感じました。
犯人がつかめないのに、花壇をあらされたり、瀕死の猫をポストにいれられ、あげくは
現金も盗まれ、盗聴器もしかけられ・・・。
会社でもややこしいことに巻き込まれた50過ぎのまじめなどこにでもいる主人公の話です。
あとがきにもあるように、有能な部下と暖かい家族が救いです。
ああ、こわかった・・とおもいながら、ほっとして、またぱらぱらめくってしまっています。
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2014
01,25
22:05
西の魔女が死んだ
CATEGORY[小説]
梨木香歩さんの小説です。
この人の本がもっと読みたい気持ちと、よんでしまって、今の暖かい気持ちがこわれるのが
怖い気持ちの、怖い方が7割くらいです。
前半の学校にいけなくなっておばあちゃんの家で自然に触れた生活のところ。
ハーブティーをバケツにいくつもつくると、青虫がにげていくのが、これはいいとおもいました。
でも、翌日になったらまたあつまってこないのか・・・。
後半、転校してよい友達にめぐまれて元気に学校にいきはじめた姿、その中で、
トラックの運転手の女性にであい「好きなことをする」という潔い言葉が
印象的です。
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かわいい白が私の好みです。
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2014
01,23
09:39
わたしはここよ
CATEGORY[小説]
歌人の河野裕子さんのものです。
2010年に乳がんの再発で64歳でなくなられ、この本の中にも乳がんの苦しみが沢山でてきます。
でも、よみおわったときに「ああ、いい本だった」と思わず口からもれました。
歌人としてもでしょうが、この新聞に連載されていたエッセイもとてもよみやすく心惹かれました。
ご主人も息子さんもお嫁さんも娘さんもみんなが歌を詠むので心のうちがわかって
つながっていると書いておられます。
深いものがあるなと知らない世界を知りました。
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2014
01,18
16:25
欲情の作法
CATEGORY[小説]
渡辺淳一さんの著作です。
囲碁師の女性が渡辺さんは口が重く、囲碁が上手とかいておられるのを
よんだことがあり、ジャパネットたかたさんがやはり本当は口の重い人だったのと
重なりました。
彼のこの本も、医学的に男女の違いが書かれていると思います。
コメント[0]
2014
01,13
20:26
兎の目
CATEGORY[小説]
灰谷健次郎さんの、よく教科書にも抜粋がのる、小説です。
しゃべらない鉄三のおじいさんの壮絶な過去はいつまでも印象的です。
なかなか、子供は残酷で、この小説のように、やさしくならないなぁとはおもいながらも、
時々よみかえしてくなり、また読んでしまったという本です。
やはり、教科書に選ばれるだけあります。
子供たちの可能性が未来に広がる社会であってほしいです。
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2013
12,31
23:05
梅こぶちゃ
CATEGORY[グルメ]
大晦日、友達とうめ昆布茶でお茶タイムをしました。
減塩の梅の香りときれいな色、さやかな味でおかわりしました。
コーヒーや紅茶もおいしいのですが、ほのかな塩味と、梅の昆布茶もほっとできます。
玉露園ファンコミュニティファンサイト参加中
コメント[1]
2013
12,30
19:37
色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年
CATEGORY[小説]
村上春樹さんです。
この長いタイトルが覚えられなかったのですが、読み始めるとすぐに納得して
すらすら言えるようになりました。
夜に読み始めて、翌朝も何もせず読み、寝食忘れるという本でした。
宮本さんも、幸せにしてくれる本ですが村上さんはその天才性に圧倒されて目が離せなくなる感じでした。
色彩というのは、主人公5人のうち「私」以外の名字に色がつくこと、
後で知り合う親しい友人も「灰」色がつくこと。思ってもいない事でした。
高校時代の5人のとても親しいグループ交際から急にそっぽを向かれた主人公が
死しか考えられない時期を乗り越えて、今を生き、そのときの原因をさがすために
巡礼にでます。
それを支えるのが、今の恋人です。
納得のいく答えと許す気持ちの主人公は今の恋人との未来をみせないまま
小説は終わります。
きっと結ばれると願います。
図書館で借りたのですが手元に置きたいとおもった数少ない本でした。
【K+dep(ケデップ)】フタをワンプッシュで密閉!保存もレンジ料理もできる器! ←参加中
一番きにいっているチョコットポットです。
色もかわいく、使いやすそうです。
http://www.kdep.co.jp/s-pack.html
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2013
12,29
14:15
ホテルローヤル
CATEGORY[小説]
桜木紫乃さんの作品です。
短編のような形でつながっています。
うそのような、作り話のような、悲しい話がつぎつぎ登場します。
両親に逃げられて、一人でラブホテルを切り盛りしていたが、心中事件などで廃業になる
のがホテルローヤルです。
校長の薦めで結婚した教師の妻がその校長と高校時代から愛人関係で今もつながっている話もでてきます。
どれも、つらくて暗くてかなしくて、人間の可能性で救われる宮城さんの本のあとには
ショックが大きいです。
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2013
12,28
21:44
本望な逝き方
CATEGORY[小説]
帯津良一さんの著作です。
人には死に際があること、生きすぎないほうがよいこともあること。
そして、寝たきりにならないための10の掟がかかれています。
その中に、とにかく歩くことというのがあります。
そして、人のために何かするとよいということ。そして何かしたいことを今やることです。
どれも納得です。
まず、もっと歩かねば・・・。
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2013
12,28
10:03
まり子のねむの木45年
CATEGORY[小説]
宮城まり子さんが、ねむの木で、絵をかかせている・・・くらいのことしかしらなかったのですが
今も現役で、みんなのおかあさんとして、子供たちの中心にいて
家族をつくっておられるようすがよくわかります。
本人の絵もあちこちに登場してなごませてくれます。
なんて心の優しい大きなすばらしい人か、人やこんな風に優しくないといけないと
原点にかえったような清い本でした。
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2013
12,19
11:12
医療が日本を殺す!
CATEGORY[小説]
漢方医学の石原結實さんの著作です。
近藤先生や南雲先生に通じる西洋医学の欠点をわかりやすく書いてあります。
空腹の時間を長く多く作ること。
動物実験でも、病気の動物には栄養をあたえず安静が一番というのはなるほどとおもいました。
風邪をひいて食欲のないときはなにも食べずじっとしているのが一番というのは
今までの経験からなるほどと思いました。
朝も人参リンゴジュースか、なにもたべなくてもよいというのも、空腹の時間をつくるために
納得です。
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2013
12,05
10:03
イギリス式月収20万円の暮らし方
CATEGORY[小説]
井形慶子さんの著作です。
イギリスで、防寒防水に適した服を愛用し、防水が衰えて買い換えようと店に入った著者が
「あなたは今着ているのがあるのに、なぜ買うのか」といわれた話が印象的でした。
防水がききにくくなったというと、洗剤を二種類もってきてくれ、これで洗うと元通りになると
いうのです。
商品を売る立場のお店の人が、買わずに大事に着るようにすすめてくれたといいます。
私は同じ経験を日本の自転車やさんでもしました。
長年のっていて新しいデザインのものがほしいという子供につきあって
買いに行った自転車やさんで、今乗っているもののほうが、長持ちもするし、品質もよい、
かごだけかえて、乗り続けなさいといってもらったのです。
あれから、15年、まだその自転車は健全です。
日本にもよいお店、よい人がいます。
この本では、いつでも、旅行にいけるようにシンプルにすむこと、
エコの重曹などでのみがきかた、雨の日のさんぽも楽しむイギリス人など
楽しい日常にあふれています。
日本の冠婚葬祭の義理の服、贈り物も考え物です・・・。
コメント[0]
2013
11,15
08:37
置かれた場所で咲きなさい
CATEGORY[小説]
ノートルダム清心理事長の渡辺和子さんの作品です。
30代で大学理事長に任命され今は80を越えた渡辺さんの優しい言葉の本です。
「迷うことができるのも一つの恵」
迷う、選ぶ考える余地のない時代もあったのですから。
「現実がかわらないなら、心の持ちようを変えてみる」
そうだなぁとおもうことが次々と出てきます。
コメント[0]
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